ホテル宿泊記 山形

【ホテル宿泊記】ショウナイホテル スイデンテラス 一人旅も満喫の過ごし方

投稿日:

2020年の12月、SHONAI HOTEL SUIDEN TERRASSE(ショウナイホテル スイデンテラス)に滞在してきました。山形の冬は寒そうだな〜と心配な気持ちもありましたが、一人旅のおこもりステイ2泊を大満喫!お部屋からの眺めも、お食事も、温泉も、ライブラリで本を読む時間も。ワーケーションや、自分を見つめ直す時間としてもおすすめのホテルです。今回宿泊した田園ビューのお部屋や、朝食・ランチ・ディナーのお食事の様子もしっかりご紹介していきます♪

キリン
キリン
今回泊まったホテルは、こちら〜!

建築美、スイデンホテルの佇まいに魅了される

山形県の庄内平野に2018年9月19日にオープンしたホテル、スイデンテラス。水田の中に浮かぶように立つ、幻想的な姿が話題となりました。

スイデンテラスを囲むように張られた水田は、鏡張りのように空や建物の景色を映すことがあるそうです。そのため、メディアでは「ウユニ塩湖のよう」と称されることも。私が宿泊した日は雨が振って曇っており、鏡張りとはいきませんでしたが、ひたひたと水が張られた水田は、ずっと見ていても飽きない美しい風景でした。

世界的な建築家である坂茂さんが手がけた内装は、どこにいても木の温もりを感じられて、とても居心地が良かったです。ホテルに入ると吹き抜けの空間が広がり、写真のように階段を上がった2Fがロビー階となっています。

お部屋から水田が見えるタイプもありますが、ホテルの中を歩いているだけで水田を近くに感じられるような内装も魅力的。廊下は全面大きな窓で張り巡らされていて、チェックインした夕方の風景から夜・朝・昼・・と、時間と共に変わっていく水田の眺めを楽しめるのです。

こんな風に、遊び心ある窓枠も。ハートの形に見えませんか?東京から来ると特に感じるのかもしれませんが、高い建物もなければ人もたくさんいない、空が広〜い空間にとても癒されます。

お部屋「田園ビュー テラス付ダブルルーム」

今回は一休.comから、田園ビュー テラス付ダブルルームを予約しました。22平米のお部屋に、水田が一望できるテラスが付いています。公式や予約サイトの写真だと、テラスに椅子が置いてありますが、私が宿泊した時はなかったです。公式サイトに「冬期間は天候によりテラスが利用できない場合がある」注意書きがあったので、雨で椅子が撤去されていたのかもしれないです。

このお部屋、写真や動画を撮るのがめっちゃ難しかった! なぜかというと、ベッドの向こうに窓が全面に付いており、中の様子が窓に移って丸見えになっちゃうから笑 普通のホテルでも全面の窓は多いですが、ここまでくっきり中が映るのは珍しいかも・・特殊なガラスなのかしら?

というわけで、お風呂場のドアに隠れたり、ベッドの影にうずくまったりしながら撮影をしていました笑。

テラスからの眺め

テラスに出ると、あたり一面が水田。東京生まれ東京育ちの私は、実はあまり水田を見たことがないのです。見るだけでも物珍しくてわくわくするのに、こんなに近くに感じられるなんて。

曇りの天気ではありましたが、残念だなあという気持ちもしませんでした。その理由は、スイデンテラスのコンセプトにもあるかもしれません。

「晴耕雨読の時を過ごす、田んぼに浮かぶホテル」。晴れた日は外へ出て、雨の日はホテルの中でゆっくりと本を読む。

このコンセプトにぴったりの空間では、曇りや雨でも、その天気ならではの美しさを感じられるような、そんな気がしました。

春夏の晴れた日は、テラスでお茶を飲んだり、読書をするのもとっても気持ちが良さそうですね〜!また違う季節に来てみたいと思う眺めです。

あ、テラスの柵は眺めを楽しめるようにか、細い棒が組まれているだけです。お子様連れの方や、高所恐怖症の方は気をつけた方がいいかもです。(そんなに高いわけではないのですが、田んぼに落っこちそうな感覚になって怖いかもしれない)

ベッドはゆったりのキングサイズ

突然ですが、「ダブル」って分かりづらくないですか?笑 ベッドの台数:ダブル(1台)・ツイン(2台)のダブルなのか、ベッドの大きさ:シングル・ダブル・キングのダブルなのか、どちらを指しているかで中身がちょっと違うからです。私はホテル業界で働き始めた時、「なんでダブルが2つあるね〜ん!!」と大混乱しておりました。

それはさておき、私がスイデンテラスで宿泊したお部屋タイプは「田園ビュー テラス付ダブルルーム」。このダブルの意味は、ベッド1台の方です。サイズはキングサイズベッド!「ダブルなのにキングとは?」と混乱される方もいらっしゃるかもしれませんが、ベッドの台数のことなのか、サイズのことなのか分けて考えると分かりやすくなりますよ♪

ベッドに横たわりながらも、水田の風景を眺められます。

お風呂

スイデンテラスは大浴場の温泉が有名ですが、お部屋にもお風呂が付いています。洗い場付きなので、小さいお子様がいても便利に使えると思いますよ〜。

洗面所も木の温もりを感じる、シンプルなつくりです。右手がお手洗いになっています。

館内と同じように木を基調としているため、優しい雰囲気に包まれたお部屋でした。22平米はそんなに広くないはずですが、設備がコンパクトにまとまっているため、実際よりもゆったり感じました。一人だと十分な広さです♪

アメニティ

スイデンテラスの室内アメニティは、見つけるのがちょっと難しい!かも笑。上の写真は、テレビの横の隠し扉。一見ただの棚のようですが、開けて見ると、湯沸しポットやお茶セットが。下の段には加湿器兼空気清浄機が入っていましたよ〜!

バスアメニティ・ドライヤーも

バスアメニティや歯ブラシ、ドライヤーなど最低限のアメニティは揃っています◎お部屋でお風呂に入るのも安心ですね。

連泊は、シーツ交換なしのエコ対応

連泊の場合は、チェックインの際にシーツ交換なしで良いか確認を受けます。最近は多くのホテルが取っている形ですが、環境に配慮した対応ですし、清掃の時間を気にしなくて済むので良いですよね。

シーツ交換なしの場合は、写真のようにタオルとお水を入れた袋をドアの前に置いて頂けます。補充はちゃんとしてもらえるので、2泊目以降も安心です。

温泉までは浴衣とスリッパでOK♪

パジャマやガウンはなく、館内着として浴衣が用意されています。大浴場の温泉までは浴衣とスリッパで行き来OKなので楽ですね。

キリン
キリン
お部屋の鍵は自動で閉まるタイプじゃないので、戸締り気をつけてね!

お食事はMOON TERRASSE(ムーンテラス)で

スイデンテラスのレストランは1つ、2Fの「MOON TERRASSE(ムーンテラス)」です。朝食・ランチ・ディナーから間のカフェ利用まで、ホテルの外に出なくても3食しっかり頂けます。

その他にも貸切でお食事を楽しめる「FARMER’S DINING IRODORI(イロドリ)」がありますが、公式サイトによると2020年現在は新規の予約を受け付けていないとのこと。

冬はやっていませんでしたが、水田ビューのテラス席も気持ち良さそう〜!

朝食

スイデンテラスの宿泊は、基本的に素泊まりではなく朝食付きのプランです。嬉しかったのは、連泊だと1日目と2日目でお食事の内容が違うこと〜!過去の口コミで、連泊された方がお食事に飽きてしまったという声も見ていたので、びっくりしました。お客様の声を受けて改善されたのかもしれないですね。

朝食は和食で、朝からしっかりと。お米も野菜もお肉も、山形庄内のものをメインに使われています。特に、自社農場で育てているというベビーリーフのサラダがお気に入りでした。とても新鮮で濃い味がして、こんな美味しいベビーリーフ初めて!というぐらい。

ドリンクバーにはテイクアウト用のカップもあるので、ホットコーヒーを持って帰ってお部屋やライブラリで頂くこともできます。

ランチ

2泊目にランチを頂きました。ボックスランチになっていて、見た目も可愛い〜!ピクニック気分です。

お野菜がごろっと入った、「庄内産有機大豆と味噌のドライカレー」を頂きました。ズッキーニもパプリカも甘くて美味しいんだぁ。

カフェ利用

14時から17時までは、カフェタイムとして営業しています。「わんぱく卵のプリン・ア・ラ・モード」とコーヒーを頂きました。スイデンホテルは近くに飲食店が少ないので、3食とおやつを全部ホテル内で賄えるのは嬉しいです。

ディナー

暗くて何が何だか分からないお写真で、ごめんなさい涙。ディナーは事前に予約したのですが、2日目が満席で1日目しか取れなかったんです。でも、1日目のお食事後に確認したら空きが出たとのことで、2日連続で頂いてしまいました!

コース仕立てになっていて、お重が前菜とメインの2回に分けて運ばれてきます。上の写真は、前菜の方です。ディナーでも自社農園ベビーリーフのサラダをたっぷり頂けて、満足!

ドリンクのメニューは感染症対策で、QRコードで読み込む形式になっています。お酒も色々あり、リースリングのワインを頂いてしまいました〜。すっかり大人気分!(大人だけど)

食後はコーヒーとデザート。2日目のディナーの時に本を読んでいたら、「ここは暗いので、もう少し明るいお席に移動されますか?」とお声がけ頂きました!レストラン内は基本的に照明を抑えて落ち着いたムードなので、読書されたい方(あと写真を美しく撮りたい方笑)は、明るい席に替えて頂くと良いかもです。それにしても、スタッフさんのお心遣いが温かいわ、嬉しいわ・・。

キリン
キリン
おやつまでしっかり食べてるけど、おこもりステイだから全然動いてないよ〜ん・・笑

スイデンテラスの温泉は、男女で異なる仕様

今回スイデンテラスで楽しみにしていたことは、2つあります。1つ目は、温泉です!12月の山形はだいぶ寒くなってるので、ひんやりする空気の中で露天風呂に入ったら最高だろうな〜と、ワクワクしていました。

その期待を全く裏切らない温泉、かなり好みのお湯でした〜!とろんとしていて、ずっと入っていたくなる。温泉は男女でつくりが違っています。露天風呂は男湯にだけあったのですが、後から女湯にもつくったからみたいです。

実は、初日は露天風呂しか場所が分からず、内風呂はないものだと勘違いしておりました・・笑。ホームページを見ていたら、女性は内風呂と露天風呂が別の場所にあると知り、2日目から無事に内風呂にも入れました!

当日ホテルで確認していただければ分かると思いますが、進行方向の右側に女性用の露天風呂、正面に男女の内風呂の入り口があります。正面の方は、男湯は内風呂+露天風呂、女湯は内風呂のみです。

露天風呂はちょっとしたインフィニティプールのようで面白い造りになっていて、それだけでも大満足だったのですが・・やっぱり内風呂にも入っておきたいよね!ということで、私の1日目のようにならないよう、ちゃんと場所を確認されてくださいね♪

6時から24時まで入れるのが嬉しい

大浴場の時間は、朝6時から24時まで。13時〜14時まではお掃除のため入れません。チェックアウト〜チェックインまでの間に清掃時間を取るホテルも多いと思います。その場合、連泊の時も入れないのでちょっと悲しいのですが・・

スイデンテラスの温泉は、他の人がチェックアウトした10時〜13時までの人が少ない間にも、ゆったり入れるのでとても嬉しいです〜。

実はあまりじっとしているのが得意ではなく、温泉でもずっと入っていられないタイプなのですが。スイデンテラスのお湯をかな〜り気に入ってしまいまして、1日に5回ぐらい入りに行ってました♪

今回利用しませんでしたが、温泉と同じ時間帯でフィットネスも利用できますよ。

キリン
キリン
次におこもりステイする時は、フィットネスで運動しないとね!

SAKE BAR&LOUNGE

温泉に入った後、館内着で気軽に立ち寄れるように作られたのが「SAKE BAR&LOUNGE」です。今回利用できずに残念だったのですが、温泉の後に地ビールやスパークリングワインが飲めるバー、なんて最高なんでしょうか。コロナの影響で、当面は金 ・土 ・祝前日のみの営業とのことです。

こちらは15時からオープンのSAKE LOUNGE。セルフサービスで、地酒と山形県産のワインが頂けます。

左のボックスが、地酒のコーナー。自動販売機のように、好きなお酒を選んで飲めるそうです。次はSAKE BARもLOUNGEも、利用したい〜!

ライブラリーラウンジ

さて、スイデンテラスで楽しみだったことの2つ目は「ライブラリーラウンジ」です!スイデンテラスは「晴耕雨読」がテーマなだけあり、本がたくさん揃っています。今までも宿泊客が好きに読める本が置いてある施設に泊まったことはありますが、スイデンテラスの本揃えは私が見た中ではNo.1・・☆

普通に書店に並んでいる本というよりは、絵本や写真集、ちょっとマニアックな本が並んでいます。時間があるホテル滞在中だからこそ、読んでみたいと思う本ばかりです。

ライブラリーラウンジは、2Fの広いスペースと、温泉の近くのお部屋の二箇所にあります。私はこの温泉の近くのお部屋がお気に入りでした〜!スペースが小さく区切られているため、まるで自分だけの空間のように落ち着いて過ごせるんです。

ライフスタイルから美術、ビジネスまで色んな本をむさぼるように読んでたのですが。2泊目の夜にコレを見つけてしまいまして。。そう、流行りの「鬼滅の刃」

なぜか1巻がなかったのですが、20巻まで大慌てで読んで、翌朝には21~23巻をKindleで購入して、全巻読み終わってしまいました。。大忙しで詰め込んだ感じ!

読んでたら小さい子たちが「きめちゅのヤイバ〜!ねじゅこ〜!!(登場人物の名前)」と話しかけてきてくれました。皆、好きなんだね。

お土産も、お部屋で飲むお酒も揃っちゃうショップ

スイデンテラスの2Fには、お土産からお部屋で頂けるコーヒー、お酒、アイスなど品揃え豊富なショップがあります。普通の売店の感覚ではなく、並んでいるもの全てセンスが良くて、眺めてるだけでも楽しくなれちゃうセレクトショップみたいな感じ。

お部屋にコーヒーがないので、私はドリップコーヒーを買って頂きました♪

キリン
キリン
ショップの日本酒もアイスも、気になったよね〜

おすすめの楽しみ方 過ごし方

スイデンテラスで私のおすすめの過ごし方は、こちら。

  1. チェックイン
  2. お部屋で一息ついたら、温泉へ
  3. ライブラリでお気にいりの本を探す
  4. ムーンテラスで、ちょっと早めのディナータイム
  5. ライブラリで一息ついたら、温泉であったまる
  6. ショップでお酒やコーヒーを買って、お部屋で頂く
  7. 借りた本をお部屋で読みながら、おやすみなさい
    <2日目>
  8. ベッドから水田を眺めながら、おはよう
  9. 朝ごはんの前に、温泉へ
  10. ムーンテラスで爽やかに朝ごはん。コーヒーをテイクアウト
  11. ライブラリで読書タイム
  12. チェックアウト前に、もう一度温泉

とにかくホテルにこもって、温泉と読書を楽しむ!スイデンテラスの醍醐味は、たとえ雨の日でも館内で1日中楽しく過ごせることだと思います。私はこの2日間はあまり仕事をせずに、持っていった本と、スイデンテラスで見つけた本をひたすらに読んでいました。

平日で宿泊している人も少なかったこともありますが、静かな空間で本の世界に深〜く潜り込んでいける時間は、癒しでもあり、自分の考えを巡らせる良い時間でした。

アクセス・行き方

新幹線と飛行機どっちが良い?

スイデンテラスは庄内空港から連絡バス・タクシーで約20分の近さです。新幹線だと新潟駅→鶴岡駅からさらにタクシーなので、新幹線より飛行機が便利ですよ◎

庄内空港からの連絡バスは、飛行機の時間に合わせて運行しています。行きも帰りも自分の便に合わせて利用すれば、待ち時間が少ないのでとても便利!バス停はスイデンテラスの目の前にあるので、分かりやすいです。

私は前日にあつみ温泉に宿泊していたので、鶴岡駅から徒歩30分ぐらいかけて向かいましたが、、笑 荷物は重かったし雨も降ってましたが、意外と歩けましたよ!送迎はないので、鶴岡駅から行く方はタクシーを捕まえるか、レンタカーになります。

スイデンテラスの周辺には、飲食店や観光地は少ないです。徒歩圏内にファミリーマートやラーメン屋さんはありますし、車があれば遠出も可能。庄内で人気の加茂水族館も、車だと20分ぐらいで行けますね!

冬の期間(12~3月)以外は、有料でレンタサイクルもあるみたいです。最寄りの鶴岡駅までは歩くと30分以上かかるので(私は歩いたけど笑)、自転車があると周辺のお店にも行きやすくて便利ですね〜♪

SHONAI HOTEL SUIDEN TERRASSE スイデンテラス

スイデンテラス
住所:山形県鶴岡市北京田字下鳥ノ巣23-1
TEL:0235-25-7424(9時〜18時)
チェックイン15:30、チェックアウト10:00
公式サイト
※0歳~小学6年生までを対象にした全天候型の児童施設「キッズドームソライ」隣接

キリン
キリン
今回ご紹介したホテルはこちら♪
The following two tabs change content below.
2014年にホテル業界へ。外資系ホテルグループのカスタマーサポートを経て、2018年より未経験から国内ホテルのマーケターとして働き始める。現在は、フリーのマーケターとしてホテル・D2Cブランド等のマーケティングを行っている。ホテル業界に入ってから、ホテル滞在にはまる。海外一人旅を中心に、国内外のホテルに泊まり、ブログやSNSで発信を続けている。旅行者目線のみならず、ホテルマーケターとしての視点も取り入れた記事が特徴。

人気記事

1

2016年オープン時に宿泊したホテル「ザ・プリンスギャラリー東京紀尾井町ラグジュアリーコレクション」。4年ぶりとなる2020年9月に宿泊して来ました。 「Luxury Collection(ラグジュア ...

2

この記事を書いた理由 5月末〜6月にかけて、9泊10日イタリアひとり旅に 行ってきました。 旅行、特に海外に行くときは 色んな人のブログを読んで、行きたい場所の確認や 気をつけること、持って行った方が ...

3

半年に1回ほどのペースで、 箱根神社・九頭龍神社の月次祭(つきなみさい)に参加しています。 毎月13日朝から行われる式典で、 最近は新宿から早朝バスも出ていますが 私はいつもお気に入りの「山のホテル」 ...

4

2018年、ベトナムダナンにオープンしたホテル 「シェラトングランド・ダナンリゾート」の宿泊記です。 今回のダナン旅行のテーマ 2018年5月末に母と2人旅 ベトナム(ダナン)は初めて 観光しつつも、 ...

5

☆シンガポールの旅行記ブログはこちら☆ ついに 妄想じゃなくて ほんとに 来ちゃった!!! 【1日目】 早朝、チャンギ空港に到着           ...

-ホテル宿泊記, 山形

Copyright© まるこの妄想Trip、たまに本当 , 2021 All Rights Reserved Powered by STINGER.